1977年に発生した有珠山の噴火後に撮影しました。
山の側面は緑なのに対して、火口側は黒く焼かれたような状態。無数の立ち枯れた木々が痛々しく残る様子がはっきり捉えられ、噴火が与えた甚大な影響を如実に物語っています。
●撮影機材:4×5フィルムカメラ
●高度600mで撮影
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