千葉駅を手前に、東から西へ抜けるこのアングルは街の流れがそのまま見えるような一枚です。
大きなターミナルを中心に人と交通が集まり、千葉の“玄関口”らしいにぎわいが感じられます。
画面右手には住宅街が広がり、左手には東京湾沿いの工場地帯が見えてきて産業の街としての顔ものぞかせます。
奥には幕張のエリアも確認でき、新しい都市開発の広がりも印象的です。
千葉はもともと港町として発展してきた歴史があり、その流れが今の街並みにもしっかり残っています。
●撮影機材:Canon EOS 5DS R(5000万画素)
●高度600mで撮影 同高度で他方向含め5カット納品
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