1997年8月に撮影した、兵庫県神戸市の市街地と 神戸港 周辺の航空写真。
六甲山の山並みと海に挟まれた細長い都市構造が、上空からはっきりと見えてきます。
神戸港は1868年の開港以来、日本を代表する国際貿易港として発展してきました。
1995年の 阪神・淡路大震災 では港湾や市街地が大きな被害を受けたが、その後復興が進められて現在に至ります。
海には人工島や岸壁が整然と並び、都市と港が一体となった神戸らしい景観が広がります。
●撮影機材:4×5フィルムカメラ
●高度500mで撮影
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