1980年代に撮影した、静岡県富士宮市・富士山 山頂部の御釜を捉えた垂直航空写真。
真上から見る山頂は一面の雪に覆われ、白く静まり返った神秘的な光景が広がっている。
中央には火口である御釜が円形に口を開け、火山としての姿をはっきりと感じることができ
普段は見ることのできない真上からの視点が、山の構造と美しさをより際立たせています。
●撮影機材:4×5フィルムカメラ
●高度6000mで撮影
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