1988年5月に撮影した、香川県から岡山県にかけて架かる瀬戸大橋・与島橋周辺の航空写真です。
瀬戸大橋は本州と四国を結ぶ国家的プロジェクトとして建設され、1988年に開通しました。
点在する小さな島々を横断するように、本州と四国を結ぶ壮大な橋梁が続いています。
海上を連なる橋と島々の配置が、上空からははっきりと確認でき、
穏やかな瀬戸内海の景観と巨大な橋梁構造が対比的で印象的です。
●撮影機材:4×5フィルムカメラ
●高度300mで撮影
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