1989年6月に撮影した、静岡県浜松市の浜名湖と浜名大橋周辺の航空写真です。
浜名湖は1498年の明応地震によって海とつながり、現在のような汽水湖となったと伝えられています。
湖の南側には浜名大橋が架かり、浜名湖と遠州灘を結ぶ今切口の景観を上空から確認できます。
橋と湖、そして海が隣り合うこの場所は、浜松を代表する風景の一つとして知られています。
●撮影機材:4×5フィルムカメラ
●高度300mで撮影
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